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【東京リベンジャーズ】マイキーの名言ランキング5選!ひよってるやついねーよね!

東京リベンジャーズのマイキーは名言が、非常に多いですね。

仲間のためなら、どんな戦いも受けて立つという精神を持つキャラです。

小学生のころから高校生をボコボコにするなど、本当に強い早朝である一方で、お子様ランチの旗にこだわる一面もあります。

そんなマイキーの名言について、紹介をしていきます。

 

また後半では、ランキングには入らなかったのですが、すごくいいなと思ったコメントも少し紹介していますので、そちらも見てみてください!

 

【東京リベンジャーズ】マイキーの名言ランキング5選!

第5位:オレが後ろにいるかぎり誰も負けねぇんだよ

(和久井健先生/東京卍リベンジャーズより)

東京リベンジャーズ第3巻で発言した林田春樹が、愛美愛主の長内信高にボコボコにされたときのシーンの名言です。

長内 信高に殴られて倒れながら謝る林田春樹にたいして、マイキーは「オマエ 負けてねえよ」と添えています。

 

マイキーの一言で愛美愛主のメンバーに火を付けますが、野次が飛ぶ中でマイキーは長内信高を蹴り飛ばします。

長内信高を1発でダウンさせたときに言ったのが、「オレが後ろにいるかぎり誰も負けねぇんだよ」です。

マイキーのかっこ良いシーンではありますが、それに滑車をかけるようにして名言を言っているので余計にかっこよく感じます。

 

第4位:ひよってるやついる?

(和久井健先生/東京卍リベンジャーズより)

愛美愛主と抗争をする前の集会でのシーンでの、マイキーのセリフです。

愛美愛主に仲間がやられて、どっしりと腰を据えてみんなの意見に耳を傾けます。

 

林田春樹は愛美愛主に喧嘩を売れば、ただでは済まないということが分かっているので、皆に迷惑をかけないように気を遣っていたのです。

でも、マイキーは林田春樹の悔しい気持ちを背負いあげ、「愛美愛主にひよっている奴いる?」と、気持ちを後押ししたのです。

こうした胸をすくようなマイキーのセリフは、インスタ流行語大賞7位と言う好成績を残しています。

 

第3位:俺が不良の時代を創ってやる

(和久井健先生/東京卍リベンジャーズより)

東京リベンジャーズ第1巻でマイキーが登場したときに、不良がダサいと言われる時代に夢を語ったときに言ったセリフです。

マイキーが正統派のヤンキーだという象徴を見せるセリフでもありますが、兄の信一郎へのあこがれも混ざっているようにも思えます。

河原で夢を語る姿は、青春を感じますね。

「俺が不良の時代を創ってやる」と言う名言は、どんなシーンでも応用できそうですが、男のロマンに対し胸が熱くなります。

 

そして、この名言によって高校生編での六波羅単代総代の寺野サウスが東京卍會に目をつけ、引退したドラケンの勧誘にやってきます!

 

 

第2位:本当に大切なことは喧嘩に勝つことじゃねぇ自分に負けないことだ

(和久井健先生/東京卍リベンジャーズより)

東京リベンジャーズのマイキーの名言は、色々と人生の中でもグサッと来るセリフも多いです。

そのなかでも「本当に大切なことは喧嘩に勝つことじゃねぇ自分に負けないことだ」は、何かを始めて挫けそうなときに言われると刺さる言葉ですね。

幼少のころから喧嘩最強のマイキーが言うからこそ、重みがあるのかもしれません。

 

とはいえ、本当に強い人間は、どんな時も自分に負けない心があるのです。

弱くても立ち向かっていく武道を、マイキーは本当に強いと認めたからこそ、仲良くなったと言えるでしょうね。

マイキーは普通の不良とは違う、心の大きさが分かるセリフです。

肉体的な痛みよりも精神的な痛みのほうが、長くつらいですね。

 

第1位:東卍はいつでもオマエらの心ん中にいる

(和久井健先生/東京卍リベンジャーズより)

東京卍會の解散の時に告げた、心が震えるセリフです。

マイキーは事の成り行きを理解して、1つの時代を変えていった武道を認めて、東京卍會を終わらせることを決意しました。

 

隊長一人一人に言葉を送ったマイキーは、熱烈な歓声を受け総長としての最期を迎えたのです。

「東卍はいつでもオマエらの心ん中にいる」と言うセリフは、東京卍會が解散をしても絆は消えないという思いが込められたセリフでもありますね。

まさに、最高の男にふさわしい締めのセリフと言えます。

 

【東京リベンジャーズ】マイキーの名言ランキング番外編!

番外編1:助けてくれタケミっち

(和久井健先生/東京卍リベンジャーズより)

初めてマイキーの心の底からの声を聴いた!そんな素敵な名言です!

どんな流れでこの名言が生まれたのかを簡単に説明すると、、

 

関東事変を終え、東京卍會を解散した未来では、全員が幸せそうでした!マイキーただ一人を除いて、、、

そんなマイキーは日本最大の犯罪組織「梵天」のトップに君臨していたのです。

ですが、そんなマイキーと武道が実際に会ってみると、ひどくやせ細っていて、クマもひどく疲れ切っている様子でした。

巨悪となったマイキーは、タケミッチを銃で撃った後、すべてを終わらすためになんとビルから飛び降り、そこでマイキーの手を掴んでいるときに心から出てきた言葉でした!

 

マイキーは東京卍會のメンバーを巻き込まないために、解散してからはずっと一人で抱え込んで、東京卍會のメンバーを守り続けていました。

ずっとずっと一人で抱え込んでいたマイキーがポロっとこぼした本音は、武道が本気でマイキーを救うことを決意した最終章の入り口にふさわしい最高の名言でした!

 

番外編2:

(和久井健先生/東京卍リベンジャーズより)

ずっと、ずっとタケミチがあこがれていたマイキーからの感動の一言!

遂にタケミチが登場卍會のトップから認められ、ヒーローになれた瞬間ですね!

目標であった東京卍會のトップになれた瞬間といっても過言ではありません!

 

そしてこの後はそんなマイキーを救う最終章に突入していきます!

ヒーローとしてマイキーを救い出すことができるのでしょうか!!

 

【東京リベンジャーズ】まとめ

(和久井健先生/東京卍リベンジャーズより)

東京リベンジャーズのマイキーの名言の中には、人生の中でも役立ちそうなセリフがあります。

最強のマイキーだからこそ、そのセリフが引き立つということもあるでしょう。

他にもマイキーのかっこ良いセリフやシーンも、たくさんあります。

最終章に近づいてくると、武道は普段は表に出さないマイキーの一面や本音を知ることになります。

かっこ良いマイキーの裏側にまで、武道はどんどん入り込んでいくのです。

今後も目が離せませんね。

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